意外な結末……
<そして南良は自分が23年前の事件の巻き添えで死亡した栗原秋生の婚約者だったことを明かす…というのが最終話の展開。
江口のりこさんが演じる
南良理香子刑事が
何故 23年前の事件を追っていたのか?
その理由が明らかに…
小杉署長に
逮捕するんじゃなかった
この手で…と言いながら
小杉署長にピストルを向け
雄叫びを上げた南良刑事…
意味深なセリフだと思っていたら…
南良刑事は
フィアンセを
流れ弾に当たって亡くしてたのね…
だから その事件を追ったのね…
未解決の事件の真相が終わった後で…
食堂で相席になった男性に
一目惚れしたのかな?と思うような
微笑ましい展開に少しホットしました…
<同じく23年前の罪の意識から解き放たれた淳一は博美に「これからは万季子を支えたい」と別れを告げ、留置場の万季子に「ずっと好きだった」と想いを伝える。その後万季子には執行猶予がつき、淳一は万季子とともに新たな道を歩み出す…というラストだった
博美が可哀想ね…
博美がもっと嫌な女だったら
淳一が万李子を選ぶのはわかるけど…
博美が 余りにも優しすぎたのが辛い…
淳一に抱きついて
大好き と笑顔でいう博美に切なさを感じた…
マジで辛すぎ~
その後…
博美は何処の街に行ってしまったのかな?
結局は…
初恋の君には勝てなかったというストーリーで
終わってしまったのね…
小杉署長が
真犯人だったという展開は驚きました…